【プレイ日記】ついった補足7 Days to Die 2日目

こんにちは、北川です。

今回もTwitter1分動画の補足プレイ日記でございます。

前回の記事はこちら

Twitterで1日1分で投稿していた7Days to Die日記…の補足です。

記事は見なくていいですの場合のあらすじ

「砂漠で目覚めたので拠点を求めてさまよったらゾンビに囲まれたので1から家をつくろうとしたら日が暮れた」

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7Days to Die 2日目

2日目Twitter投稿動画

Twitterに添えてた「準備期間」とは何かといいますと、「7日目の夜」に備えています。

前回は夜ゾンビが活発になる…という話をそっとしていたのですが、一応はなんとかなる範囲での遭遇になります。一応は。

ただこのゲーム、「7の倍数の日の夜」は通称フェラル・ホードと呼ばれるどこに隠れていようとめちゃくちゃゾンビの大群が自分のところに押し寄せてくるという日であり基本他の日は探索&対策準備をする…という感じになっています。

ちょっと動画めちゃくちゃ暗くてびっくりしてるんですが拠点の周りに罠をしかけています。

びっくりするほど絵が汚い。

拠点回り1マス掘ってログスパイクを設置。

そういえばこれ、PS4版なんですがPC版の方はスパイクさんもう廃止されてるみたいですね。

威力を期待するというよりは夜中とかゾンビの動きを少し緩くするために設置しています。

(ちらほら入口のハッチあけてるところにはもうちょっと痛そうなとげとげを設置/あとから知ったけどウッドスパイクのほうは継続ダメージも入る?らしい)

ゾンビさん達、一応プレイヤーへの最短距離でくるとか…をみたのでもっとほれば突撃してくるルートを構築できるんですが武器なども作らなければならないのでとりあえず壁までの距離を作ります。

そう、壁とかね、普通にやつらは壊してくるのです…。

壁補強・武器素材調達の他、サボテンとってるのはこれ、サボテンからジュースが作れまして。

このゲーム水分不足でも体力減っていくんですがサボテンがある限りは喉はうるおせます。(瓶はさすがに必要だけど1個あればなんとかなる)

モンハンでいうクーラードリンク的な役割もほんの少し果たしてくれます。うまい。

サボテン、身そのものも食料として食べれるので飢えとは結構遠いので砂漠、そこまで悪くはないです。(よくもない)

お昼の救援物資

ゲーム内時間の12:00~12:15くらいの間に、空から救援物資が届きます。

ざっくりとした世界設定しかわからない状態でこの物資誰が何のために届けてくれるんだろうとかちょっと思ってはいますが、中には銃とか治療キット、食料などが入っている時があるので積極的に回収。集落が近くにあるところに落とされることが多いのでゾンビを警戒しながら走っています。今回は治療薬がメインでした。

あとはしばらくは棍棒と弓矢をメイン武器にするため矢の材料のために鳥の巣を漁っています。

上位の矢も存在しているし気合いをいれれば銃も作れなくはないんですが色々素材がたりないのでまずは羽根と木と小石で作れる矢を調達。

これを毎日繰り返していきます…。

なんとなく、動画が同じこと繰り返しているのが2日目の段階ですでに伝わっているかもしれませんが以上が動画に関しての補足でした。